本記事では、ストッケ(旧ベビーゼン)の「YOYO3」と「YOYO5」を比較し、それぞれの違いを詳しく解説します。
「どっちを選べば後悔しない?」
このようにYOYOのモデル選びで迷っている方も多いのではないでしょうか。
結論、基本スペックは同等だが、操作性を考えると新モデルのYOYO5がおすすめ!
ベビ子さん「YOYO5とYOYO3って何が違うの?見た目ほとんど同じに見えるんだけど…。」



よく似たモデルですが、バスケットやレッグレストなど細かな部分まで見ていくと、さまざまな違いがあります。
新モデルは、片手で折りたたみやリクライニング操作ができるなど、27点もの改良があり、操作性が大きく向上しています。
新生児から4歳頃まで長く使うモデルだからこそ、毎日の使いやすさにもこだわって選びたいですね。
当ブログのおすすめはYOYO5!
片手での操作が不要な方は、YOYO3でも満足度の高いベビーカーとなっています。
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| 使用可能期間 | 新生児~4歳頃まで | 新生児~4歳頃まで |
| 本体重量 | 7.0[kg] | 【0+】6.6 [kg] 【6+】6.2 [kg] |
| 走行時サイズ | 幅45×長さ81×高さ106[cm] | 幅44×長さ86×高さ106[cm] |
| 収納時サイズ | 【A】幅45×長さ22×高さ54[cm] 【B】幅45×長さ22×高さ52[cm] | 幅44×長さ18×高さ52[cm] |
| 片手開閉 | 片手で可能 (ワンアクション) | 片手で可能 (2ステップ) |
| 対面方式 | 両対面 | 両対面 |
| バンパーバー | あり(別売り) | なし |
| タイヤ種類 | 4輪 (独立4輪サスペンション) | 4輪 |
| タイヤ径 | 前輪:直径13.3[cm] 後輪:直径13.3[cm] | 前輪:直径13.5[cm] 後輪:直径13.5[cm] |
| リクライニング | 97度~149度(B型のみ) | 118度~143.5度(B型のみ) |
| レッグレスト | あり(5段階) | なし |
| 収納力 | 10㎏以下 (前からも出し入れ可) 背面ポケット付 サイドポケット付(500gまで) | 10㎏以下 背面ポケット付 |
| 日除けの範囲 | 顔〜胸元をカバー | 顔〜胸元をカバー |
| ベルト調整 | 個別ストラップ調整 | 個別ストラップ調整 |
| カラー | ブラック フォレスト トープ ピーチ ベリー | ブラック オリーブ アクア ジンジャー |
| 保証期間 | 3年保証 | 3年保証 |
| メーカー公式価格 | ¥77,700 (税込価格¥84,700) | ¥52,500 (税込価格¥57,750) |
| 購入する | 購入する |
※比較表内の赤文字行が変更点
この記事では、YOYOの新旧モデルの違いを徹底比較、解説していきます。
まだ発売されたばかりですが、最新モデルの口コミ・レビューもしっかりと調査。
いいレビューや悪いレビューも中立的な視点でまとめました!
この記事を読めば、あなたの生活スタイルにおすすめな1台がどっちなのか全てわかります!



4年間快適に使い続けたいなら、使いやすさが進化したYOYO5ですね!
【比較表】ストッケ・YOYO5とYOYO3のスペック比較
フランス生まれの洗練されたデザインとコンパクトさが魅力の人気モデル、YOYO。
最新のYOYO5とYOYO3の違いを正しく理解するために、まずはスペックを比較表で確認していきましょう。



しっかりと比較して後悔のないベビーカー選びをしていきましょう



二つの違いを比較表にまとめました!
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| 使用可能期間 | 新生児~4歳頃まで | 新生児~4歳頃まで |
| 本体重量 | 7.0[kg] | 【0+】6.6 [kg] 【6+】6.2 [kg] |
| 走行時サイズ | 幅45×長さ81×高さ106[cm] | 幅44×長さ86×高さ106[cm] |
| 収納時サイズ | 【A】幅45×長さ22×高さ54[cm] 【B】幅45×長さ22×高さ52[cm] | 幅44×長さ18×高さ52[cm] |
| 片手開閉 | 片手で可能 (ワンアクション) | 片手で可能 (2ステップ) |
| 対面方式 | 両対面 | 両対面 |
| バンパーバー | あり(別売り) | なし |
| タイヤ種類 | 4輪 (独立4輪サスペンション) | 4輪 |
| タイヤ径 | 前輪:直径13.3[cm] 後輪:直径13.3[cm] | 前輪:直径13.5[cm] 後輪:直径13.5[cm] |
| リクライニング | 97度~149度(B型のみ) | 118度~143.5度(B型のみ) |
| レッグレスト | あり(5段階) | なし |
| 収納力 | 10㎏以下 (前からも出し入れ可) 背面ポケット付 サイドポケット付(500gまで) | 10㎏以下 背面ポケット付 |
| 日除けの範囲 | 顔〜胸元をカバー | 顔〜胸元をカバー |
| ベルト調整 | 個別ストラップ調整 | 個別ストラップ調整 |
| カラー | ブラック フォレスト トープ ピーチ ベリー | ブラック オリーブ アクア ジンジャー |
| 保証期間 | 3年保証 | 3年保証 |
| メーカー公式価格 | ¥77,700 (税込価格¥84,700) | ¥52,500 (税込価格¥57,750) |
| 購入する | 購入する |
※比較表内の赤文字行が変更点
ストッケ・YOYO5とYOYO3の違い6つを詳しく解説
YOYO5とYOYO3の違いは次の6個です。
- 折りたたみ方法:YOYO5は片手ワンアクションで折りたたみ可能
- リクライニング:角度の幅が広りさらに快適なYOYO5
- 収納力:サイドポケットも追加され使いやすさが向上したYOYO5
- レッグレスト:YOYO5は標準装備でレッグレスト付き
- カラーバリエーション:YOYO5は目を引く華やかなカラーが追加
- バンパーバー:YOYO5はバンパーバーが純正の追加アイテムとして登場
それぞれ詳しく解説していきます。
YOYO5は片手ワンアクションで折りたたみ可能
YOYO5とYOYO3の違い1つ目は、折りたたみ方法です。
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| 片手開閉 | 片手で可能 (ワンアクション) | 片手で可能 (2ステップ) |
YOYO5は片手ワンアクションでの折りたたみが可能になりました。
レバーを握ると片手でさっとたためるため、時間もかからず簡単に折りたたむことができますね。
一方、YOYO3は片手での操作が可能となっていますが、事前の準備が必要です。
折りたたむ前に左右のボタンを押しながらハンドルバーを折りたたむ必要があるので、片手だけでは折りたたむことができません。
片手でさっと折りたためるのは、YOYO5ですね。
角度の幅が広りさらに快適なYOYO5
YOYO5とYOYO3の違い2つ目は、リクライニングです。
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| リクライニング | 97度~149度(B型のみ) | 118度~143.5度(B型のみ) |
YOYO5はYOYO3よりもリクライニング角度の幅が広がり、起こしたときはより座った姿勢に近づけられるようになりました。


倒したときはYOYO3より約5度フラットに近づき、よりゆったりとした姿勢で過ごせるようになっています。
起こしたときも倒したときも、よりお子さんが快適に過ごしやすい角度へ調整できるのがYOYO5の魅力です。
サイドポケットも追加され使いやすさが向上したYOYO5
YOYO5とYOYO3の違い3つ目は、収納力です。
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| 収納力 | 10㎏以下 (前からも出し入れ可) 背面ポケット付 サイドポケット付(500gまで) | 10㎏以下 背面ポケット付 |
YOYO5は、YOYO3で「バーがあって荷物を入れづらい」という声に応えて、バーをなくし、より出し入れをしやすく改良されました。


また、前からも荷物が出し入れやすい設計に改良され、使いやすさが格段にあがっています。


また、背面ポケットはYOYO3もYOYO5もついていますが、A型使用時にもさっと収納できるサイドポケットがYOYO5には追加されました。
収納の使いやすさを求めるなら、YOYO5がピッタリです。
YOYO5は標準装備でレッグレスト付き
YOYO5とYOYO3の違い4つ目は、レッグレストです。
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| レッグレスト | あり(5段階) | なし |
YOYO3にはレッグレストがついていません。
YOYO5には標準装備でレッグレストが付いています。


ポジションを調整できるレッグレストがあればお子さんの成長に合わせた使い方もできますし、長時間の移動でも快適に過ごすことができますね。
快適な乗り心地にこだわりたい方にはYOYO5がおすすめです。
YOYO5は目を引く華やかなカラーが追加
YOYO5とYOYO3の違い5つ目は、カラーバリエーションです。
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| カラー | ブラック フォレスト トープ ピーチ ベリー | ブラック オリーブ アクア ジンジャー |
YOYO5は5色展開です。


落ち着いたカラーから、鮮やかな色味まで選ぶことができます。



海外モデルならではの、斬新な色味もオシャレ!
YOYO3は公式HPだと4色の販売となっています。


公式以外のオンラインショップではシートごとに色を選択したり、在庫があれば他の色も選ぶことができるので、YOYO3が気になる方は調べてみてください。
より豊富なカラーから選択できるのは、YOYO5です。
YOYO5はバンパーバーが純正の別売りアイテムとして登場
YOYO5とYOYO3の違い6つ目は、バンパーバーです。
| 比較項目/商品名 | ![]() ![]() YOYO5 | ![]() ![]() YOYO3 |
|---|---|---|
| バンパーバー | あり(別売り) | なし |
YOYO3はバンパーバーに対応しておらず、別売りアイテムとしても発売はされませんでした。
YOYO5では、標準装備でなく追加購入が必要なアイテムとしてバンパーバーが発売されています。


必要に応じてバンパーバーを追加できるYOYO5なら、お子さんの走行中の安定感や安心感につながるため、押す人も安心してお出かけできそうですね。
ストッケ・YOYO5とYOYO3の共通点5つを詳しく解説
YOYO5とYOYO3の共通点は次の5つです!
- 基本スペック:従来モデルを引き継いだ本体重量とサイズ
- 使用可能期間:新生児から4歳までのロングユースモデル
- 対面方式:成長に合わせてシートを使い分け
- キャノピー:大きさやカバー範囲は従来とほぼ同じ
- ストッパー:踏み間違えを防ぐ色付きフットブレーキ
従来モデルを引き継いだ本体重量とサイズ
YOYO5とYOYO3は、本体重量やサイズに大きな違いはありません。
本体重量はYOYO5のほうが0.4~0.8kgほど重くなっていますが、わずかな差なので、扱いやすさに大きな違いはないでしょう。
新モデルのYOYO5でも、従来モデルのコンパクトさは健在なので、コンパクトさを重視している方はどちらを選んでもさほど変わりはありません。
新生児から4歳までのロングユースモデル
YOYO5とYOYO3は、どちらも新生児から使用でき、体重22kgまで長く使えるベビーカーです。
| YOYO3 | YOYO5 | 使用期間 |
0+![]() ![]() | A型![]() ![]() | 新生児から生後6カ月まで (体重9㎏以下) |
6+![]() ![]() | B型![]() ![]() | 生後6カ月から4歳頃まで (体重22㎏以下) |
A型・B型への切り替え時期にも大きな違いはありません。
使用できる期間は、YOYO5もYOYO3も同じです。
成長に合わせてシートを使い分け
対面方法は、シートを月齢に合わせて使い分けることで、対面・背面の両方に対応できます。
| 使用期間 | 対面方式 | |
|---|---|---|
![]() ![]() YOYO5「A型」、YOYO3「0+」 | 新生児から6カ月(体重9㎏まで) | 対面式 |
![]() ![]() YOYO5「B型」、YOYO3「6+」 | 生後6カ月から4歳頃(体重22㎏まで) | 背面式 |
新生児から生後6カ月頃までは対面で走行できるため、お子さんの様子を確認しながら安心してお出かけできます。
生後6カ月頃からは進行方向を向いて走行でき、外の景色を楽しめるようになります。
どちらも月齢に合わせて向きを切り替えられるため、お子さんの成長に合わせた使い方ができるのがうれしいですね。
大きさやカバー範囲は従来とほぼ同じ
YOYO5もYOYO3もキャノピーの大きさは変わらず、頭上から胸元までとなっています。


足元までは覆えませんが、ブランケットをかけるなど工夫次第で日差しを避けられますね。
踏み間違えを防ぐ色付きフットブレーキ
YOYO5もYOYO3も、押す人の足元付近にフットブレーキがついています。


フットブレーキにあえて色をつけることで、ブレーキの位置を確認しやすく、踏み間違いを防ぎやすい設計になっています。
安全面にも配慮されているので、安心してお出かけできそうですね。
ストッケ・YOYO5とYOYO3どっちがおすすめ?
当ブログは、最新のYOYO5をおすすめします!
なぜなら、4年間の育児のなかで、片手で本体を折りたためる機能は、荷物やお子さんを抱えている場面など、さまざまなシーンで頼りになるからです。
YOYO3より価格は高くなりますが、これから4歳頃まで長く使うことを考えると、ユーザーの声をもとに27点もの改良が加えられたYOYO5なら、毎日のお出かけをしっかりサポートしてくれるでしょう。
ストッケ・YOYO5がおすすめな人
特におすすめする人は次のようなユーザーです。
- 片手ワンアクションでさっと折りたたみたい
- 片手操作が魅力的
- 新しいYOYO5のカラーが気になる



コンパクトで、片手ワンアクションで折りたたみできるのは便利だわ!



従来モデルの折りたたみ方法が改善され、扱いやすくなっています。
簡単な操作に慣れてしまったらもう戻れませんね!
ストッケ・YOYO3がおすすめな人
ストッケ・YOYO3がおすすめな人は次のような人です。
- YOYO3の色味がお気に入り
- できるだけ費用をおさえたい
- 折りたたみ方法は気にならない



折りたたむ機会が少ないのであれば、従来モデルでも不便に感じることは少ないでしょう。新モデルの発売により価格が下がっている点も魅力です。
ただ、これからの4年間使い続けることを考えると、操作性が向上した新モデルが使い勝手がよくおすすめです。
ストッケ・YOYO5のレビュー・口コミ
YOYO5に関するレビューや口コミ・評判を調べてみました。



いい口コミだけでなく、
後悔した点や悪いレビューもしっかりと調査しました!
買ってよかったという口コミ
まずはをYOYO5を買ってよかった口コミから見ていきましょう。
小さく折りたためて、持ち運びに便利です。階段の上り下りや車の移動が多いので助かります。(楽天レビュー)





YOYOならではのコンパクトさはもちろん、ニューカラーも魅力的だわ!
デメリット・後悔の口コミ
次にYOYO5を買って後悔したという口コミを見ていきましょう。
たたむのが難しく、片手でたためないのが残念。重さも少し重いです。(楽天レビュー)





折りたたみが3つ折りで肩にかけれて便利そうだけど、洋服が汚れることまでは考えてなかったわ。
ストッケ・YOYO3のレビュー・口コミ
買ってよかったという口コミ
まずはYOYO3を買ってよかったという口コミから見ていきましょう。
めちゃくちゃコンパクトになります!
車の後部座席の足元にスッポリ収まるので、とてもイイです!
折りたたみには少し慣れが必要ですが無理が発生したりということもなく、比較的重めという前情報でしたが、全然片手で扱える重さです。(楽天レビュー)





重量は人により感じ方が違うけど、意外と持てたという声も多かったよ!新モデルが販売されたことで、オフになっているなんてラッキーね!
デメリット・後悔の口コミ
次にYOYO3を買って後悔したという口コミを見ていきましょう。
片手ではスムーズに折り畳みが難しいので、星1つ減らしました(楽天レビュー)





折りたたみに手間取り使いにくいと感じる方も多いみたい。慣れが必要ね。
ストッケ・YOYO5とYOYO3に関するよくある質問
ここからはYOYO5とYOYO3に関するよくある質問をまとめてみました!
YOYO5はいつ発売されたの?
2026年8月28日にアカチャンホンポで先行販売が開始され、全国発売は2026年9月11日です。
販売前から新モデルとして注目を集めており、待望の発売となりました。
YOYOのボンポワンってなに?
YOYO5でなく、YOYO3のモデルでコラボレーションしているブランドです。


2粒のさくらんぼがあしらわれた、可愛らしさと上品さを兼ね備えたデザインです。
気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
YOYOの取扱店は?
ストッケの公式HPから探すことができます。


公式HPの右上にある「販売店」というところから検索できます。
お近くの店舗で実際に手に取って確認してから、購入できるとうれしいですね。
YOYOはどこの国のベビーカー?
YOYOはフランスで誕生したベビーカーです。
もとは「ベビーゼン」というブランドでしたが、2021年にノルウェーの「ストッケ」に引き継がれました。
ブランドは変わりましたが、これまでのYOYOの魅力を受け継ぎながら、アップデートされています。
機能面も充実したYOYO5は、これからのお出かけをより快適にしてくれる、注目の新モデルです。
YOYO3を買って後悔することは?
YOYO3での後悔ポイントで多くあげられているのは、座席下のバスケットの使いづらさです。
新モデルのYOYO5は、バーがなくなり荷物の出し入れがしやすくなっているので、気になる方は店舗で実際に試してみることをおすすめします。
ストッケ・YOYO5とYOYO3の違いまとめ
ここまでYOYO5とYOYO3について徹底比較してきました。
結論、ベビカ先生は最新のYOYO5をおすすめします!
片手ワンアクションでの折りたたみ操作は、これから長く使う上で大活躍の機能となること間違いなしです。
お子さんがベビーカーから降りたあとも、片手でスピーディーに折りたためるので、もう片方の手でお子さんと手をつないで待っていられます。
コンパクトに折りたためるので、日常のお出かけはもちろん、旅行などの非日常でも使いやすいでしょう。
さらに、ハンドルも折りたためるため、他のお客さんが行き交うカフェなどでも、ハンドルの高さを気にせずサッと机に寄せられます。



コンパクトさと使いやすさを兼ね備えたYOYO5なら、毎日のお出かけから旅行まで、さまざまなシーンで快適に活躍してくれるでしょう!
ベビヒカでは、わかりにくいベビーカーの性能を丁寧に解説し、どういったところを比較すればいいのか悩んでいるパパ・ママの力になれるような情報を発信していきます。
また、いいレビューだけでなく、ユーザーの後悔した点や改善してほしいという要望の声も拾い上げ、公平公正な視点で情報を調査していきます。
別のベビーカーの情報が気になる方は、ぜひ他の記事もチェックしてみて下さい。

















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